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テーブルコーディネート教室・後期 王妃たちの「ベルサイユ」

ヨーロッパのおもてなし
テーブルの基本からマナーまで本格的に
歴史・文化・Paris社交界入門



時代様式、ライフスタイル、テーブル実習
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テーブルコーディネート教室

後期レッスンの皆様、次回はいよいよ「ベルサイユ宮廷文化」のまとめ、王妃について、がテーマです。

王妃という存在はどのようなものだったのでしょう。彼女たちは何をして、どんな影響力があり、今の時代につながる功績を果たしていたのでしょう。

後期講座1〜3で、すでにルネサンスからロココまで学び、歴史、時代背景、その時代の文化を知り、王妃、国王、貴族についても理解が深まっていることでしょう。今回は「王妃」という存在、そこにスポットを当てて、ベルサイユが担った美食の文化・食卓芸術の世界を、もっともっと身近に感じていただきたいと思っています。

王妃マリー・アントワネットの世界。
彼女が遺したもの。
彼女が護りたかったもの。
フランス王妃という存在について。

知性と教養にあふれた宮廷サロン文化の様子、皆さんの瞳がキラキラしたレッスンでしたね。

後期レッスンも、どのレッスンから入られても支障なくご受講いただけます。前期レッスンでの基礎知識が、歴史・文化・宮廷サロンと結びつく楽しいレッスンがテーブルコーディネート教室の後期講座です。

前期の皆様もどうぞ楽しみに待っていてください。後期の皆様には、ご案内を差し上げておりますので、ご確認ください。

 

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|author : 村松 操 | テーブルコーディネート教室 | 07:41 |